クリスマスオーナメント

毎年恒例の「ホワイトハウス・クリスマスオーナメント」の季節がやって参りました。

 

もう何年になるかな?調べたら14年前からでした。ワタクシの知人であり取引先でもあるD氏が「ホワイトハウス・ヒストリアル協会」(ホワイトハウス内の売店)からホワイトハウス・クリスマスオーナメントのアジア独占販売権を得て、14年前からこの時期に予約のみ限定で販売しているもので、当初からお付き合いで購入しだていました。

 

今年も数個を購入しました。

なんと、、、今年はヘリコプター!!??

まるで精密なプラモデルみたいです。

どうやらアメリカ合衆国大統領アイゼンハワーが大統領機としてヘリコプターを始めて採用した事に敬意を表しているそうです。

 

当時は、ヘリコプターは非常に怪しげな乗り物として敬遠されていたそうですが、アイゼンハワーが大統領専用機「マリーン・ワン」(飛行機のほうはエアフォース・ワン)を採用したことを契機に民間でもヘリコプターが広まったそうです。

 

予約・購入は以下のサイトで↓↓↓↓↓

 

フィリップ カレッジリング

研究開発費

ちょっと古い記事の写真スクラップです。2019年5月6日の讀賣新聞記事。

トヨタ自動車の年間研究開発費が1兆円を超え、利益を圧迫の見出し。

 

「利益を圧迫」は記事を書いた記者の私見でしょう。

これ、企業経営を知らない新聞記者の余計なコメント。

 

トヨタ自動車の年間売上高は28兆円、1兆円の研究開発費は売上高比3.7%相当。売上高の3-5%の先行投資は企業経営の常識です。新薬の研究開発が必須の製薬会社は売上高の20%以上、光学機器や精密機器は10%、ゲームやIT系も10%程度の研究開発費を計上しています。つまり、企業経営上の必須経費でトヨタの研究開発費率3.7%は常識的な割合ですので「経営を圧迫」という表現は間違いですね。

 

新聞社って研究開発しないのかしら?

 

単に記事の執筆者が「1兆円という額の大きさだけでビックラこいちゃった」ってコトかな?

 

 

Philip College Ringもトヨタ自動車の数十万分の一の規模ながら、年間3-5%の研究開発・先行投資を行っております。

 

例えば、、、、衝動買いして失敗した360℃回転画像ソフトウェア付きターンテーブルとか。。。。使いこなせずお蔵入りの高性能デジタル一眼レフカメラとか・・・・衝動買いして全く使わない各種工具とか・・・・納得行くまで繰り返す試作とか・・・

 

あっ、、、これ無駄遣いかしらん???

 

いやっ、これも研究開発ですわ。。。(むりやり納得)

 

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モンスターストライク2019アジア杯チャンピオンリング

近年、盛り上がりを見せるeスポーツ(コンピューターゲーム・ビデオゲームなどの競技)の代名詞であるコンテスト「モンストグランプリ」。2019年はアジア大会として開催されました。優勝チームやプロ公認資格を得た方々に、今年もPhilip College Ring製のチャンピオンリングが贈呈されました。

 

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エンブレムはXFLAGのロゴ。 ロゴ内のワード「B.B.Q.」は【屋外で楽しむ “バーベキュー”のように《友達や家族と集まって、熱く盛り上がれる場所》を創ること】を表しているそうです。

クリックするとXFLAG公式ウェブへ

左サイドには大会ロゴと優勝チームに贈呈されるトロフィーを彫刻しました。

クリックするとモンスターストライク公式ウェブへ

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シーガルズvsフロンティアーズ

11/17(日)、川崎スタジアムでX-LEAGUE今シーズン最大のヤマ場の対戦、オービックシーガルズvs富士通フロンティアーズの全勝同士対決、今期最終戦が行われました。

 

この日は参戦せねば!

と前日の船橋アリーナから週末ダブルヘッダー!

 

フロンティアーズの地元川崎でもあり、川崎スタジアムは富士通がネーミングライツをしているホームでもあるので、この日ばかりは富士通社員も含め、スタジアムは立ち見・芝生席も含め超満員!試合前の屋台グルメには長蛇の列!

 

そんな中、顔見知りのフロンティアーズのチアのねーちゃんと遭遇したのでツーショット!

 

フロンティアーズのチアのねーちゃんとは仲良しですが、応援するのはもちろん地元千葉習志野のオービックシーガルズ側の席へ。

シーガルズサイドも満席満員!

ここしばらく勝ててないフロンティアーズにこの日ばかりは勝つぞ!という熱気ムンムン。

 

シーチーアーのねーちゃん達もお色気ムンムン!

 

ゲームの方は、真剣勝負のバチバチ火花。

 

1Q、シーガルズが先制TD。2Q,フロンティアーズもTDで同点。その後、シーガルズ痛恨のファンブルロストでフロンティアーズがもう1回TDを決め逆転。

 

3Qは両者無得点のまま4Qへ。今度はシーガルズTDを奪い14-13と逆転!しかしフロンティアーズが23ヤードのFGキックを決めて14-16とまたまた逆転。

 

残り2秒でシーガルズ敵陣23ヤードでFGキックにトライするも、なんと・・・なんと・・・ブロックされ試合終了。残り時間と運のみの逆転、また逆転、更に逆転の超熱戦でした。

 

これにて今シーズンのXリーグのリーグ戦は終了。フロンティアーズ1位、シーガルズ2位、3位インパルス、4位エレコム神戸ファニーズの4チームでプレイオフ。

 

シーガルズは3位インパルスと11/30に万博記念競技場で準決勝。ここは勝ち切って、決勝戦Japan X-Bowlでフロンティアーズにお返しせねばなりません。この試合、シーガルズも力負けした訳ではないので、再戦で雪辱を果たすでしょう!

 

ダイジェスト動画をどうぞ↓↓↓↓↓

 

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ジェッツvsレバンガ

11/15(土)、船橋アリーナで行われたB.LEAGUE2019-20第9節 千葉ジェッツvsレバンガ北海道戦に参戦してきました。

 

今シーズン序盤、絶不調のジェッツ。勝率5割台での推移は、B.LEAGUE発足以来初めて見る数字です。

 

しかし、ワタクシが参戦したジェッツ戦の数十試合の内、負けたのは去年と今年のB.LEAGUE決勝戦2試合のみ。他はリーグ戦、天皇杯ともに勝っていますので、ワタクシの参戦でこの試合も勝つ!!と何の根拠もない応援でアリーナに行きました。

 

相変わらず5000人超えの観客。

しかしコンスタントに入場者数5000人を超える船橋アリーナですが、もはや飲食スペース・物販スペース・駐車場問題などは限界を超えています。正直、快適な観戦とは言えない状況。古い設計の公営体育館の限界です。

 

もう次のステップは新たなアリーナ建設以外、選択肢無しです。

 

しかし、本来は消防法など規制ガチガチの市立体育館ですが、船橋市も最大の譲歩の「規制緩和」で館内で火や花火などの演出を容認していますので、エンターティンメントはVery Goodです。

 

ゲームは激戦!1Qはジェッツペースでしたが2Qと3Qは完全にレバンガペース。B.LEAGUE現役最年長選手で且つ、レバンガ北海道の社長でもある折茂選手の短い出場時間でジェッツの流れを切って、レバンガにペースを引き寄せます。

 

4Q残り3分でジェッツが同点→逆転!

86-82の僅差勝利でした。

 

ではお約束のチアのねーちゃん写真レポートをどうぞ。

 

この日の席はお気に入りのかおりちゃんが遠いポジションでした。

以上

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