渕上家どうぶつの墓

父が亡くなり母が一人住まいになったので、千葉に引っ越してもらう事にしました。実家を処分するので、実家の裏庭にあった「渕上家どうぶつの墓」を移設しました。

移設した場所は、庭の南西角、先代犬バジルとうさぎのうさこを埋めたお墓に合体です。

名古屋から、お墓の土も持ってきたので、これで名古屋時代の犬のコロ、猫のシロ、合わせて4匹のお墓になりました。

セージは、お墓の脇の専用プールではしゃいでいました。

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熱低の予感

南海上に低気圧が発生します。日本の真南、北緯20度線のちょっと上です。

海水温が熱低に発達する条件の30℃エリアギリギリの場所ですねーー。これ以上発達するかどうか微妙なところです。

三陸沖に居座る太平洋高気圧の等圧線に阻まれてなかなか動きにくい感じですので、もう2-3日今の位置にいてくれると1000hp近くまで下がるはずですけど、確証ありません。

発達の度合いはわかりませんが、進路的には↓↓↓↓↓のようにノロノロと北東進するでしょう。

ちょうど今週末から週明けにかけて、日本の東海上を抜ける感じですので発達してくれると千葉にファンな東うねりを送り込んでくれるかもです。でも、ちょっと期待薄。まあ、今のところ胸肩くらいのサイズ感でしょうかね。発達すれば頭近いサイズになるかも。

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川崎フロンターレ 中村憲剛選手引退記念リング

2020年シーズンにて引退した川崎フロンターレのレジェンド、中村憲剛選手にPhilip College Ringが敬意を表して10金ゴールド製カレッジリングに天然ブラックサファイヤを載せた「憲剛スペシャル引退記念リング」を贈呈しました。


折しも2020年シーズンは川崎フロンターレが3度目のリーグ優勝を飾り、そのチャンピオンリングをPhilip College Ringがお作りさせて頂いた御礼も兼ねています。

リングモデルとデザインのベースは、フロンターレの2020チャンピオンリングと同じですが、石座には「2003-2020」の在籍年を入れ、ご本人の希望でサイドパネルにはBandiera(イタリア語で国旗、サッカーではクラブを代表する選手の意)を彫り込みました。

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川崎フロンターレ2020Jリーグチャンピオンリング

コロナ禍の下、リーグ戦の中断、再開後の無観客試合など異例づくめとなった2020J1リーグ戦でしたが、フロンターレは圧倒的な強さを見せ、リーグ戦4試合を残してのJ1史上最速優勝を飾り、同シーズン限りで引退した中心選手:中村憲剛の素晴らしい花道にもなりました。

Philip College Ringでは、過去2017/2018のチャンピオンリングもお作りさせて頂いたご縁で2020チャンピオンリングも製作させて頂きました。


2017チャンピオンリング


2018チャンピオンリング

中村憲剛選手は、フロンターレ躍進の立役者であるだけでなく、日本代表としても長年活躍した日本サッカー界の貢献者でもありますので、Philip College Ringは憲剛選手の引退に敬意を表してゴールド+天然ブラックサファイヤ載せの「憲剛スペシャル」チャンピオンリングを贈呈致しました。


中村憲剛選手引退記念リング


今回の選手・コーチ陣のチャンピオンリングは、オーソドックスな楕円形トップのスタンダードモデルにチームカラーのアクアマリンを載せ、優勝回数3回を★で表したデザインです。石座のRE:TITLEは「再びのタイトル奪取」の意です。

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