八村塁 NBAドラフト1巡9位!

今TVやネットでは、八村塁選手のNBAドラフト指名の話題で持ち切りです。

 

6/22読売新聞朝刊1面に八村選手がNBAワシントン・ウィザースから1巡目全体9位で指名されたとの記事が!

日本では長らくマイナースポーツだったバスケの選手が全国紙の1面に記事が載る時代が来ましたね。

 

 

同1面下のコラム欄には、八村選手の中学時代のバスケ部コーチとの美談も。

また、このコーチが正直!「NBAを目指せと言ったのは、実は練習に励んでもらうための口実でした」と。

 

大阪なおみ選手のアマチュア時代のコーチが、大阪なおみが世界ランキング1位になったら後出しで「コーチ料よこせ!」と騒いだのとは対極です。

 

 

実はPhilip College Ringは、八村選手が宮城明成高校バスケ部時代に2015年のウィンターカップとインターハイで優勝した際、PTAの方々のご賛助でチャンピオンリングを作らせて頂きました。

 

↓↓↓↓↓2015年ウィンターカップチャンピオンリング

 

八村選手の当時の背番号は22。

赤矢印のひときわ大きなサイズのリングが八村選手のリングです。

指サイズは個人情報なので記載しません。

 

 

さて「日本人初のNBAドラフト指名」となりましたが、これは八村選手の【スタート】で、今後こそが焦点です。ワシントン・ウィザースは1961年NBA加盟。1978年にNBA優勝して以来、41年間もタイトルを獲得していません。

 

そーですねーー、、日本のプロ野球でいうと1996年に一度だけ日本一になったオリックス・バッファローズ(ブルーウェーブ)的存在でしょうか??(バッファローズさん、ごめんなさい・・・)

 

八村選手の加入で、万年カンファレンス下位のウィザーズがプレイオフ常連にでもなったらスゴい事になります。

 

 

そして今年の8/31から中国でバスケワールドカップがあります!!

八村選手は、もちろん日本代表に召集されるでしょう。

来年の東京五輪も!!

 

21歳の八村選手が今後NBA、日本代表で活躍する事を切に願います。

 


【2019.06.24 Monday 07:51】 author : 管理人(Philip College Ring) | 【B.LEAGUEを楽しむプロジェクト】 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
1億円プレイヤー

ついに出ました!

日本バスケ界初の1億円プレイヤー!

 

それも外国人選手ではありません。

 

我らが富樫勇樹!!!!

 

千葉ジェッツ島田社長と契約締結後に記者会見する富樫。

6/3、千葉ジェッツと富樫勇樹選手は契約改定を行い、基本報酬年1億円を超える契約を結びました。

 

これは単に有名選手が1億円プレイヤーになったというだけではありません。バスケがプロスポーツとしてメジャーになる第一歩とも言えます。

 

つい数年前のB.LEAGUE発足前、実業団チーム主体のNBLの選手達の報酬は、基本的に所属会社の給与体系に準じていました。トヨタ自動車や三菱電機などの大企業ですので、決して安い給与では無いとはいえ、年功序列賃金が色濃く残っている日本企業で20歳代の若手社員と同等の給与という事ですので、平均年俸360万円前後と言われていました。

 

プロリーグのbjリーグもチーム経営を優先し、「サラリーキャップ」というリーグ所属チームの年俸総額を制限していました。例えば、1チーム当たり上限1億円なら、所属選手・コーチなどプロ契約者が20人いれば平均年俸は500万円という事です。もちろんポイントゲッターや優秀なスタッツを記録した選手には、四捨五入で1000万円近い額も払われていたでしょうけど、プロ野球、米4大スポーツなどと比較すると、見劣りするレベルでした。

 

 

それがB.LEAGUE発足 3年で1億円プレイヤーを輩出するまでになったという事実は非常に大きく、意義があります。

 


まず、富樫以外のB.LEAGUE所属選手達にも夢を与え、切磋琢磨に弾みがつきます。そうすると、B.LEAGUEのプレイの質が更に向上し、観るものを魅了します。そうすると観客が増え、チーム・リーグの収入が増えます。そうすると富樫以外の1億円プレイヤーが出てきて、更に更にB.LEAGUEの魅力が増します。

 

 

そして、子供達・高校生・大学生のバスケプレイヤーに夢を与えます。優秀な素質を持った若い選手がB.LEAGUEを目指し、入団してきます。B.LEAGUEのプレイの質が更に高まります。

 

こうして「正のスパイラル」が生まれます。

この英断を下したジェッツの島田社長に敬意を表したいと思います。

 

 

改めて富樫勇樹をご紹介しましょう。

一言でいうと「雑草」です。

 

まず身長163cmという時点でバスケ選手として致命的ハンデを背負っています。

 

小中校とミニバスケをして、高校からアメリカに留学。これは、低身長だとバスケ有名校に進学しても機会そのものが与えられないという判断からでしょう。米ではハイスクールバスケで強豪校のモントローズ・クリスチャンスクールに。主にシックスマン(交代要員)。NCAAのバスケ強豪大学を目指すも挫折し、2012年帰国。

 

既にシーズンが始まっていたbjリーグの秋田ノーザンハピネツに入団。これも、富樫の父親と当時のハピネツのHCだった中村和雄のつながりで、一種の「縁故入団」。当時のハピネツはチーム創設2年目で、bjリーグの中でも下位グループ常連。東地区最下位、5位、4位ってとこ。

 

ところが富樫入団の翌シーズンには、ハピネツはプレイオフを勝ち上がり、いきなり初の決勝進出。惜しくも準優勝でしたが、そのファイナルでの富樫の活躍はワタクシも非常に印象に残っています。

 

翌シーズン2014年、1年半でハピネツを退団し、再度のアメリカ挑戦。ダラス・マーベリクスと契約し、日本人2人目のNBAプレイヤーとなるも、足首のケガ等で出場機会に恵まれず、2015年秋に帰国。

 

この時も既にシーズンが始まっていたが、あるきっかけで名刺を貰っていた千葉ジェッツの島田社長にコンタクトし、千葉ジェッツに中途入団。ジェッツは、島田社長の経営努力で集客には成功していたが、タイトルは無冠だった。しかし、B.LEAGUE発足1年目の天皇杯でいきなりジェッツを優勝に導き、以後天皇杯3連覇中。

 

昨年はB.LEAGUE年間MVPも獲得。

 

あと足りないものはB.LEAGUE優勝タイトルとそのチャンピオンリングのみ!!

 

 

プレイスタイルは、その低身長を逆手にとった低い姿勢の高速ドリブルで相手ディフェンスを切り裂きチャンスメイクをします。

身長2m台の外国人選手とマッチアップすると、まるで「ドリブルで股抜き」のように切り込んでいきます。

 

 

そして3Pシュート。

この驚異の跳躍力で、2m台のビッグマンディフェンスの手が届かない高い放物線を描くシュートを放ちます。

 

今後の活躍が楽しみです。


【2019.06.05 Wednesday 09:51】 author : 管理人(Philip College Ring) | 【B.LEAGUEを楽しむプロジェクト】 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
B.LEAGUE AWARD SHOW2018-19

アップが遅くなってしまいました。

先週5/15(水)、今シーズンのB.LEAGUEの最後の行事、B.LEAGUE AWARD SHOW 2018-19が六本木ヒルズアリーナで行われました。

 

 

年間チャンピオンリングのアルバルク東京の表彰式は決勝当日に行われていますので、このAWARDは主にプレイヤー個人の表彰式です。

 

年間MVPに選ばれたのはジェッツの富樫勇樹!初受賞!

思い起こせば、富樫が渡米前の2013-14シーズンのbjリーグファイナル、当時富樫が所属した秋田ノーザンハピネツvs琉球キングス戦、昨年のB.LEAGUEファイナル ジェッツvsアルバ、今年と彼の所属チームが3度とも決勝で敗れ、唇を噛む姿を通算3回見ています。

 

田臥に次ぐ日本人2人目のNBAプレイヤー、天皇杯3連覇、3年連続のB.LEAGUEベストファイブ選出、そして今回の個人タイトルとあと、足りないのはリーグ優勝のチャンピオンリングのみ!!

 

がんばれ!!!!

 

 

以下、2018-19ベストファイブプレイヤー

 

富樫は3年連続

 

もちろんアルバ2連覇の立役者、大貴も3回目。

 

シーホースの金丸も3回目、そしてベストフリースロー賞も3年連続受賞。そのFT成功率なんと90.9%!!

 

そしてブレックスの遠藤は、エース田臥のケガなどの欠場を十分に埋め、初受賞。

 

ダバンテ・ガードナーは、アルビ新潟の中地区初の1位の立役者として初受賞。

 

特別賞ベストシックスマン(控え選手)は、ファイナルMVPの雄大!

 

最優秀ヘッドコーチは、もちろんアルバのルカHCが2年連続受賞。

 

いずれも納得の受賞者たちです。

 

 

更に得点王、アシスト王、リバウンド王など各種の受賞者たちはB.LEAGUE AWARD SHOWウェブでご覧ください。

↓↓↓↓↓

 


【2019.05.24 Friday 08:10】 author : 管理人(Philip College Ring) | 【B.LEAGUEを楽しむプロジェクト】 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
B.LEAGUEファイナル チアリーダー

B.LEAGUEファイナルの様子とチャンピオンリング発売のお知らせは致しましたが、チアのねーちゃんの画像のアップも致します。

 

チアの写真アップを忘れると、長年のブログ読者のH様から怒られますので。

 

アルバのねーちゃんは陸上選手のユニフォーム的な???

 

 

ジェッツフライトクルーのKaoriちゃんは反対側のセンターにいました。

 

アルバのおねーちゃんは後半、衣装チェンジ!

秋までバスケのチア画像はお預けです。

 


【2019.05.14 Tuesday 08:11】 author : 管理人(Philip College Ring) | 【B.LEAGUEを楽しむプロジェクト】 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
B.LEAGUEチャンピオンリング発売開始

B.LEAGUE2連覇のアルバルク東京のチャンピオンリングとチャンピオンペンダントがB.LEAGUE公式ウェブショップで発売開始!!

 

↓↓↓↓↓クリックでB.LEAGUEオフィシャルオンラインショップへ

今年のチャンピオンリングはシルバーとゴールドの「コンビネーションメタル」

 

選手贈呈用と同じ仕様のプレミアムリング 600,000円(税込)

シルバーに18金のコンビネーションメタル。

トップ脇にはアルバルク東京のチームカラーのブラックとレッドのラインストーン。

 

 

スタンダード仕様は150,000円(税込)

シルバーに金メッキ。

 

 

 

チャンピオンリングのトップを使ったペンダントも発売!!

↓↓↓↓↓click

 

 

 

 

↓↓↓↓↓他にもチャンピオングッズ多数発売開始


【2019.05.13 Monday 07:56】 author : 管理人(Philip College Ring) | 【B.LEAGUEを楽しむプロジェクト】 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
アルバルク東京2連覇!!

5/11 横浜アリーナで行われたB.LEAGUE2018-19決勝戦 昨年に続き、アルバルク東京が2連覇を達成しました!!

 

アルバは「タフネス」としか言いようがありません。

 

「史上最強のワイルドカード」とも言いましょうか。

 

そしてジェッツは「運」がありませんでした。

 

 

 

去年は、ジェッツが東地区1位、アルバが2位での対決。今年はジェッツはリーグ史上最高勝率.865でのぶっちぎり断トツの東地区堂々の1位で更に天皇杯を3連覇中。アルバは東3位、ワイルドカードでのプレイオフ進出。今シーズンのリーグ戦直接対戦成績は、ジェッツ5勝1敗と圧倒的にジェッツ優位でした。


大方の予想ではジェッツ圧倒的有利、ワタクシもジェッツの初優勝の日だと思っていました。

 

そして去年のファイナルは、2Q終盤まで互角の戦い、3Qでジェッツオフェンスが失速したところアルバは着実に得点を積み重ね、3Q終了時点で14点差となり、最後は85-60の15点差でアルバが2代目王者になりました。ジェッツは、昨年と同じ会場、同じカードに対して強烈なモチベーションもあるはずでした。

 

 

ところが、、、、

ジェッツにとって昨年の悪夢のような3Qが今年も待っていたのです。

 

 

1Qは16-15、アルバ1点リードと拮抗。2Qは壮絶な打ち合いになり、一時ジェッツがリードしたが35-33とアルバ2点差で前半終了。バスケの1-2点差は、1回24秒のオフェンスでひっくり返る点差なので全くの均衡でした。

 

 

ハーフタイムを挟んだ3Q、立ち上がりにアルバ竹内が立て続けに3Pを2回決めます。竹内の得点は、この試合でこの2シュートのみ。不思議な事にそこからジェッツのシュート成功率がガクンと落ち、リバウンドも奪われます。アルバは着実にリバウンドとオフェンスをモノにして得点を積み重ねていき、3Q終わってみれば64-45の19点という大量得点差。

 

通常、15点差以上ついてしまうと4Q10分で差を詰めることは難しいのです。昨年4Qは、3Q終了時点で14点差をつけられたジェッツが抵抗できず15点差で試合が終わりました。

 

しかし、今年は4Qにジェッツの驚異的な反撃が!!残り30秒で2点差まで詰め寄ったのです。横浜アリーナは12900人以上とほぼ13000人の大観衆。この時、会場は悲鳴と怒号の大興奮状態!!

 

だけど、、、、残り10秒、、、、、富樫がファウルを犯してしまい、アルバのカークがそのフリースローを2本ともリングに沈め、4点差・・・・残り10秒4点差はゲーム終了を意味しました。

 

最後までジェッツは勝利の女神に見放されたのです。

 

「運」です。

 

 

 

しかし、別の見方をすればアルバのバランスの取れた攻守が優れていたという事。

 

田中大貴は16得点、馬場雄大が12得点12リバウンド、カークが14得点9リバウンド。安藤が9得点、竹内とザックバランスキーが6得点づつと、全員がまんべんなく得点をとりました。戦術的には、リーグ戦では大貴と雄大は同時にコートに立たないのですが、このファイナルでは大貴と雄大の日本代表コンビが「ダブルエンジン」でジェッツディフェンスをかき回しました。そしてアレックスカークのインサイドの強さは大したもので、オフェンスでインサイドにいると必ず得点、ディフェンスでインサイドにいるとジェッツの外したシュートをことごとくリバウンドしました。

 

ジェッツは、今シーズンのリーグ戦の勝ちパターンそのままの富樫→西村とPG交代で攻めますが、富樫に次ぐ得点源のマイケル・パーカーが不調。4Qになって富樫・西村のダブルPGで19点差を2点差まで詰めたのですが、最後まで運に見放されました。

 

 

アルバで最高得点の大貴がMVPかと思ったのですが、12得点12リバウンド6アシスト2ターンオーバー2スティールと攻守に大活躍の雄大がMVPに!

 

 

そして、優勝トロフィーは今年もアルバのキャプテン正中選手の手に。

 

 

この金の紙吹雪が舞う中、私はジェッツベンチを見ていました。

 

多くの選手達が放心状態で目を背ける中、富樫勇樹は一人、お立ち台のアルバの選手達を見つめ、くちびるを噛みしめていました。

 

富樫!君はリーグ優勝を逃し続けているが、日本最高のPGなのだ!

まだ25歳!

 


【2019.05.12 Sunday 12:01】 author : 管理人(Philip College Ring) | 【B.LEAGUEを楽しむプロジェクト】 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
B.LEAGUEファイナルは5/11

いよいよB.LEAGUE2018-19シーズンの王者を決める決戦が行われます。

 

5/11(土) 横浜アリーナ 15:10 Tip Off

 

対戦カードは昨年と同じ組み合わせのジェッツvsアルバクル

 

↓↓↓↓↓クリックでB.LEAGUEサイトへ

 

昨年は前半からアルバが飛ばしますが最大10点差程度でジェッツが粘りました。しかし3Qでジェッツの粘りが失速し、終わってみれば85-60とアルバの完勝でした。

 

バスケットボールのスコアは、10点差以上なら完敗。10点差未満なら善戦、2-3点差なら運です。つまりフィールドゴール若しくは3Pシュートが時間内に決まるか決まらないかの2-3点差と言うのは、時計が味方したかしないかだけの差。

 

そして10点差未満のヒトケタ得点差は、だいたいフリースローの精度が大きく影響します。ゲーム中、各チームとも10回程度のフリースローが与えられます。10回2ショットとして、100%決めれば20点、75%なら15点、50%なら10点。フリースロー成功率はプロ選手なら70%平均。つまり4本に3本は決めるものですが、決勝戦などプレッシャーのかかるゲームでは、「うまく行かない」時もあります。

 

両チームとも、各オフェンスでコンスタントに得点を積み重ねたとしたら、上記のようにフリースローで片方が平均値の75%成功、もう片方が調子悪くて50%なら5点差という事になるのです。

 

 

 

昨年の85-60の15点差は、まさにアルバ完勝、ジェッツ完敗でした。

 

ジェッツ、今年は負けられません。

 

今年のジェッツはゲーム途中での「失速」が無いんです。リーグ戦、天皇杯、プレイオフ、どのゲームを見てもベンチもオンコートの選手も集中力が途切れることなく、競り合いでもリードされていても、必ず勝ちにつなげる粘り強さで、リーグ戦60戦52勝8敗 勝率.867とリーグ新記録を打ち立てました。プレイオフまで含めると64戦56勝8敗 勝率.875!!!

 

 

しかし、昨年王者のアルバの強さもさすがというべきです。

 

リーグ戦では開幕から前半戦に調子が上がらず、東地区3位となりワイルドカードでのプレイオフ進出ですが、準々決勝で中地区1位のアルビレックスに2連勝、準決勝で西地区1位のキングスと2勝1敗と中地区西地区の1位を蹴散らしての2年連続決勝進出。

 

別の見方をすれば、東地区3位は中西地区の1位より上回るという事です。

 

 

どちらのチームもタレント揃いですが、あえて1人づつキーマンを上げるとすれば、ジェッツ富樫勇樹とアルバ田中大貴。

 

富樫は身長167僂肇廛蹈丱好荏手では少数派の身長170cm以下ながら、逆にその身長の低さを生かし、更に低い姿勢での超速ドリブルで相手チームのディフェンスを切り裂きます。まさに「体ごと股抜き」みたいな感じ・・・・。司令塔としてのゲームメイクだけではなく、驚異的な3Pシューターでもあり、チームの圧倒的得点源でもあります。

 

田中大貴は、一言でいうと「バスケエリート」。

身長192僉▲ぅ鵐汽ぅ瀕匹掘▲▲Ε肇汽ぅ匹任離押璽爛灰鵐肇蹇璽詢匹掘ディフェンス良し、得点源でもあるというバランスの取れたプレイスタイル。高校時代にインターハイ、ウィンターカップに出場。大学時代は、全日本大学選手権優勝。アルバルクに入団し、現在は富樫とともに日本代表。

 

 

ちなみに富樫は、天皇杯3連覇でチャンピオンリング3個、大貴は昨年のB.LEAGUEチャンピオンリング1個とともにチャンピオンリングホルダー。

 

どっちもがんばれ!!!

 

もちろん5/11は横浜アリーナに参戦します。

 

 

チケットのお求めは

↓↓↓↓↓


【2019.05.09 Thursday 08:32】 author : 管理人(Philip College Ring) | 【B.LEAGUEを楽しむプロジェクト】 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
CALENDAR
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< July 2019 >>
NEW ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
SEARCH
PAGETOP